初めてクラウン治療を行ったYさん。何も知らない時は「銀(金)歯」が良いものだと思っていたようです。薦められたセラミックスの白を見て即決、しかも自分の歯の色に合わせ自然な仕上がりになり、とても安心していただけたようでした。
Yさん
初めてかぶせ物の治療を行うことになり、歯医者さんと相談することになりました。事前に家で母に相談したときには、「金歯のほうが長持ちして良いわよ!」と言われて、自分の口に金の歯がついているのを想像して憂鬱な気持ちになっていました。
しかし歯医者さんが進めてくれたのは「白い歯」でした、白いことは嬉しかったのですが、母の言葉にもあった長持ち(丈夫さ)についてとても気になり、色々質問をしてみました。セラミックスの白い歯についての歯医者さんの説明は、母の言葉を拭い去るのに十分なものでした。私は安心して白い歯にすることができたのです。
しかも、ただ白くするのではないということ。真っ白だとその歯だけが逆に浮いてしまうそうで、他の歯の色に合わせて調整してくれました。最後に見せてもらったときは以前と変わらぬ白い歯がそこにあったのです。
家に帰って早速母に歯を見せると「あら?どの歯を治療したのか全然わからないわねぇ」と驚いてくれました。改めて金色の歯を想像して「白くてよかった」と嬉しくなりました。
実は私も歯の治療は「銀(金)歯」が一番良いものだと思っていました。そして、Yさんの歯を見せていただきましたが、本当にどの歯を治療したか全然わからないのです。今までの考え方を変えるのにふさわしい「白い歯」の治療をもっと大勢の方にお知らせしようと改めて思いました。
※エンジェルクラウンのご利用については、必ず歯科医師にご相談ください。
##インタビュアー:インタビュー専門会社担当様にご協力いただきました。
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